ホンダがモーターサイクルショー2026で、新型・コンセプトモデルを国内初公開(ジャパンプレミア)するって発表して、バイク好き界隈がざわついてるよ〜!「CB1000GT」「V3R 900 E-Compressor Prototype」など、名前だけでも気になるモデルが並んでるのが熱い…🔥 忙しくて全部追えない人でも、この記事で発表時点の出展内容と当日の回り方イメージがサクッと分かるように、めいめいが整理するね。
結局なにが“国内初公開”?ジャパンプレミアはこの3台✨
結論、ホンダが「ジャパンプレミア」として明記しているのは、この3つ(※発表時点)だよ〜。
- Honda WN7(ジャパンプレミア):ホンダ初のFUNモーターサイクルタイプ電動ネイキッド
- V3R 900 E-Compressor Prototype(ジャパンプレミア):電子制御過給機つきV型3気筒のコンセプト
- CBR400R E-Clutch Concept(ジャパンプレミア):クラッチ操作なしで発進・変速・停止を支える「Honda E-Clutch」搭載コンセプト
「電動」「新機構」「コンセプト」って、未来感あるワードが一気に来てるのがポイント。現地で見ると写真より“サイズ感”と“存在感”が刺さるタイプだから、行ける人はここ優先で見たいかも!

CB1000GTやE-Clutch勢も!“参考出品”の注目どころ💡
「国内初公開だけ見ればOK?」って思いがちなんだけど、実は“参考出品”がかなり面白いの〜。発表では、こんなモデルが挙がってるよ(※発表時点)。
- CB1000GT:スポーツ・ツアラー・スーパースポーツ的な要素を1台にまとめたスポーツツアラー
- XL750 TRANSALP E-Clutch/CB750 HORNET E-Clutch:TBW(スロットルバイワイヤ)×E-Clutchで、よりスムーズなシフトを狙う方向
めいめい的には、E-Clutch系は「実車で触ってみたら印象変わりそう枠」。スペックよりも、レバー周りの雰囲気とか、ライディング姿勢の“しっくり感”を確かめたい人に向いてると思う〜。

会場での“見る順番”はこれ!忙しい人向け回り方プチ提案🗺️
現地って情報量が多すぎて、ふわっと回ると「結局なに見たっけ?」ってなるやつ…。だから忙しい人向けに、めいめい的おすすめ順を置いとくね(あくまでライト案だよ〜)。
- ジャパンプレミア3台(WN7/V3R 900/CBR400R E-Clutch)を先に確保
- 次に CB1000GT と E-Clutch搭載の参考出品をチェック
- 最後に **市販車ラインアップ(CB1000F、Gold Wing Tour、X-ADV、GB350、Rebel 250 S Edition E-Clutch、ICON e: など)**で「自分の生活に合う枠」を探す
“未来枠 → 実用枠”の順に見ると、テンションが落ちにくいし、写真も撮りやすいと思うよ📸

注意点はここ!展示内容は「発表時点」で変更あり⚠️
ここは大事だから、先に言っとくね。ホンダの発表でも、実施コンテンツや出展車は変更になる可能性が明記されてるの。だからSNSの噂や現地レポが出ても、いったん「公式更新」を起点に追うのが安心だよ〜。
あと、東京だけじゃなくて大阪・名古屋でも出展があるから、「どこなら行ける?」で選べるのも助かるポイント。予定を立てる人は、日程だけ先に押さえるのが正解◎

めいめいの感想・期待
めいめい、今回のホンダって「CBの次なるステージ」って言い切ってるのが強いな〜って思った!“新型を見せる”だけじゃなくて、電動WN7やV3のE-Compressorみたいに、方向性の違う未来を同じブースで体感できるのがワクワクする♡ しかもCB1000GTまで並ぶなら、ツーリング派もスポーツ派も刺さるポイントがあるはず。展示は変更あり得るけど、まずは発表時点のラインアップだけでも見に行く価値あるよ〜!

まとめ:
ホンダはモーターサイクルショー2026で、WN7/V3R 900 E-Compressor Prototype/CBR400R E-Clutch Conceptを“国内初公開(ジャパンプレミア)”として展示予定。さらにCB1000GTやE-Clutch搭載モデルも参考出品されて、ブース全体として「次のホンダ」を体感する構成になりそうだよ。展示内容は変更の可能性もあるから、行く人は公式の更新を起点にチェックしてね。


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